開講講座 全8講座 (2007年1月現在)
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豊富な講座数を提供。上場している大手学校
「受講生を短期間で、いかに効率よく合格へと導くか」
「プロフェッションの養成を通じて社会に貢献」
これがTACが創立以来取り組んでいるテーマです。
1980年に公認会計士講座、日商簿記講座、税理士講座を開講し現在に至る歴史の長い学校です。
元々会計系の講座からスタートしたという事もあり、税務・会計系の資格に強いというように一般的に認識されています。
TACの行政書士通信講座の特徴としては、講座の種類と学習のためのメディア選択が非常に豊富で学習環境に合わせて選ぶ事ができるという事です。
Web講座のみを取り上げてみても、講義の映像・音声をストリーミング配信する一般的なWeb講座だけでなく、ダウンロード講座というものもあります。
これは、教室の講義音声のデジタルデータをインターネットを使ってダウンロードし、パソコン経由でポータブルオーディオプレーヤー(iPod等)やパソコンで再生するというものです。
TACは講座数、フォローアップ共に充実しています。
TACのフォローアップ体制
1:質問カード
質問がある場合は質問カードを使って質問します。
受講生の疑問を講師、スタッフが解決します。
2:スクーリング
本科生に限り、11回まで教室講座の講義に出席する事ができます。
3:自習室
授業が行われていないTACの教室は自習室として利用する事ができます。
4:講義録の送付
各回の講義中の板書と配布レジュメを講義録として送付されます。
※資料通信講座は除く。
5:行政書士試験に関する情報資料
試験終了後は予想解答、解説冊子の送付。
また各種情報誌「TACNEWS」も送付されます。
6:再受講割引制度
過去(1995年以降)にTAC行政書士講座の各種本科生を受講された方は、今年度の「総合本科生」受講料が割引されます。
資格の学校TAC - 行政書士通信講座一覧